"いま一番いらないのは「タイムライン」なんじゃないのかなぁってなんとなく思って、特にネガティブな気分になる投稿をする人をフォローからはずした。するどい着眼点はすごいけど、この人、ちっとも幸せそうじゃないんだもん。"

デートのあとFacebookをみたらすごく憂鬱になった話 | Short Note (via kotoripiyopiyo)

(via omoro)

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ほとんどの企業で見落とされたのは、「成果を上げる人はいつも成果を上げ、成果が上がらない人はいつも成果が上がらない」という場合に、処遇を成果に連動させる仕組みが従業員にどのように受け止められるのか、という観点です。

 出来る人はいつも何をしても出来る。そうでない人はいつもうまくいかない。評価が高い人と評価が低い人が大体決まってしまっているとどうなるか。学校の通知簿と同じで、高い評価を得るたびにどんどんやる気になることも、低い評価をされるたびに危機感が増していくこともありません。給与が何倍にもなったり、クビになったりするほどの差があれば別ですが、そうでもない限りは、評価や処遇が良いにしろ悪いにしろ、それにすぐに慣れてしまい、毎度のこととして無感動・無関心になっていってしまいます。

 つまり、成果主義がみんなの頑張りにつながらなかったのは、「評価結果が固定化してしまっている」ことが原因です。「成果を上げる人はいつも成果を上げ、成果が上がらない人はいつも成果が上がらない」のであれば、処遇の格差を多少広げたって、その差はいつものことであってやる気にも危機感にも大した影響がないのは当然です。

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Business Media 誠:成果主義がうまくいかなかった最大の理由 (1/2) (via igi) (via atm09td) (via gkojax-text) (via yaruo) (via omoro)

"当時の西部の飲食店では、木樽に入れたウイスキーを「グラス売り」していた。しかし酔った荒くれ男が店主の目を盗んで勝手に酒樽から酒を飲んでしまうことがしばしば起きたために、業者は頑丈な横棒(バー)を渡して、客が酒樽に近づけないようにした。境の「棒」は、やがて「横板」に変わり、対面式の酒場に変化する。それが「バー(bar、酒場)」である。現在のバーのカウンター下の足かけ棒が、バーの変形という説がある。"

知っておきたい「酒」の世界史 (角川ソフィア文庫) / 宮崎 正勝 (via highlight)

2013-05-23

(via mmtki)

(via mmtki)

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|みんな、税金はちゃんと払おうね!

節税として宗教組織が機能するのって節税したい金額が5億か10億超えないと駄目なんですね。岡田刺繍がその時に節税したかった金額は5年間で10億円くらい。つまり1年で2億くらいだったんです。なのであまり機能的ではなかった。それだったら普通に納税したほうが効率が良かったのかも判りませんね。

みなさんの中で宗教法人は無税だからとか、税金かからないから儲かるよと思っている人は、なんでしたらボクに相談して下さい。ボクが実は世の中には効率のいい脱税方法なんか無いっていう事をこんこんと説明してあげます。

ボクは生涯二回、脱税の現場に出会わせて、一つ目が親のやった宗教法人設立。2つ目はガイナックス
ボクが辞めた後、澤村くんがやった超国家規模の脱税。韓国にトンネル会社を作って、そこを通すという大規模なやつをやったんですけれど、一つ目はコスト割れ、2つ目はもの凄くバレた

もの凄くというのは、どれくらいバレたかと言うと、実は国税局は摘発の2年前に証拠を掴んでいたんですが、いまガイナックスを検挙して捕まえても脱税総額が3億円くらいにしかならない。それでは実刑で刑務所に送れないのでわざと2年泳がしていたそうなんですね。

わざと2年泳がせることによって、脱税金額が膨大になって初犯でも刑務所に送れると判ってからパクったと後で聞いて、国家ってすげーなー。効率いい脱税なんて無えよなー。脱税で100万円税金ごまかそうとしたら、120万円コスト掛かるってよく言われるんですけど、まあ本当にその通りですね。

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【岡田斗司夫ゼミ9月号】岡田斗司夫の母親はパチモノで大儲けして教祖さまに!アオイホノオはどこまで実話なの? - 岡田斗司夫なう。 (via budda)

(via shibats)

(via shibats)

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プロフィールを見ていて思ったのは、「40代~60代のランサーが非常に多い」ことです。60代の方もたくさん応募してくれました。最近、テレビなどでも取り上げられるクラウドソーシングですが、定年退職後の仕事として、ランサーズを活用している人が、思った以上に多いのだなと感じました。

もちろん、20代、30代のクリエイターさんも応募してくださったのですが、全体数209人の中で言うと、ごくわずかといったところです。その他、自営業でデザイン事務所をやっている方や、法人の方の応募もありました。

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20万円かけてランサーズでロゴマークを募集してみてわかったこと - クートンブログ (via shibats)

(via shibats)

"西海岸部の砂漠地帯を領土に取り込んだ際、現地にあったミイラ信仰をとりこんだ。歴代の皇帝はこれを人心掌握や権威の保持など、政治的に利用した。例えば、インカがアマゾンに接した地域を征服する際、その地域ではそれまでは崖の中腹にある穴に先祖の骨を置いて墓としていたが、インカはそれらの骨を打ち捨てて代わりに布を巻いたミイラを崖に安置するようにした。こうして半ば強引に征服地の民衆の心の拠り所をインカの中央政権に刷りかえさせたのだった。また、歴代皇帝は死後ミイラにされて権威が保たれ、皇帝に仕えていた者達はそのミイラを生前と同じように世話をすることで領土や財産を保持した。これは即ち、次の皇帝は前の皇帝から遺産を相続できないということであり、結果、即位した新しい皇帝は自分の財産を得るために領土拡張のための遠征を行わざるを得なかった。代を重ねるにつれ死者皇帝が現皇帝の権威を凌ぐようになり、必然的に各々のミイラに仕える者達の権力も増大。それに対抗するため12代目の皇帝が、それまでの全ての皇帝のミイラの埋葬と、そのミイラとそれに仕える者達の所領や財産の没収を企て、それが内乱へと発展。その混乱の最中にスペインの侵攻があり滅亡した。"

インカ帝国 - Wikipedia

インカ帝国滅亡の重要な原因の一つだったらしい。元から長持ちしない政治システムだったっつうことかね。

(via raurublock) (via yuco)

(via hanemimi)

(via tsupo) (via gkojay) (via tkashiwagi)

"NHKの大河ドラマ「軍師官兵衛」が9月末にクランクアップし、物語はクライマックスに向け盛り上がっている。その江戸時代以前を扱った大河ドラマや映画で使われている甲冑(かっちゅう)の90%は、実は鹿児島県薩摩川内市のたったひとつの業者が作っていたのだ。

その業者とは、もともとは竹竿を製造していた丸武産業。竹竿がグラスファイバー製の竿に押されて売れなくなった1978年、創業者の田ノ上忍氏が趣味で持っていた古い甲冑をヒントに自作を始め、甲冑を製造するようになった。

以後、黒澤明監督の映画「乱」「影武者」、大河ドラマなら古くは「草燃える」「独眼竜政宗」、最近なら「利家とまつ」「篤姫」「天地人」など数多くの映画・ドラマで同社の兜や甲冑が使われた。

取締役専務の小幡兼弘氏によれば「最も多く納めたのは『乱』で1600領。今、時代劇で使用されている甲冑のほとんどは、以前に作って納めたものです」。

同社の甲冑は50人の従業員が手作業で組み立てている。プレス機や組みひもを編む機械も保有し、パーツもほとんど社内で作っている。市場をほぼ独占しているが、思わぬライバルの出現に悩まされているとか。

「CGです。昔はエキストラもみんな甲冑を着て撮影していましたが、今はCGで処理されるため最小限しか使用しない。注文も減りました」"

Nhk大河ドラマや映画などで使われている甲冑の90%を作る会社の悩みとは - アルファルファモザイク (via darylfranz)

(via tkashiwagi)

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歌詞とかの「キス」を「寄付」に変えて被災地に送るスレ

3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/31(火) 21:39:20.31 ID:kAxVaLSu0
夢で寄付寄付寄付、寄付寄付寄付

30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/31(火) 21:50:19.68 ID:Fy38FAAh0
»3
現実でしろよwww

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腹筋が痛くなるほど笑ったとき Part82 (via tkr)

2012-05-02

(via mmtki)

(via mmtki)