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Sep 30

ソニー『開発18か条』

第1条:客の欲しがっているものではなく客のためになるものをつくれ
第2条:客の目線ではなく自分の目線でモノをつくれ
第3条:サイズやコストは可能性で決めるな。必要性・必然性で決めろ
第4条:市場は成熟しているかもしれないが商品は成熟などしていない
第5条:できない理由はできることの証拠だ。できない理由を解決すればよい
第6条:よいものを安く、より新しいものを早く
第7条:商品の弱点を解決すると新しい市場が生まれ、利点を改良すると今ある市場が広がる
第8条:絞った知恵の量だけ付加価値が得られる
第9条:企画の知恵に勝るコストダウンはない
第10条:後発での失敗は再起不能と思え
第11条:ものが売れないのは高いか悪いのかのどちらかだ
第12条:新しい種(商品)は育つ畑に蒔け
第13条:他社の動きを気にし始めるのは負けの始まりだ
第14条:可能と困難は可能のうち
第15条:無謀はいけないが多少の無理はさせろ、無理を通せば、発想が変わる
第16条:新しい技術は、必ず次の技術によって置き換わる宿命を持っている。それをまた自分の手でやってこそ技術屋冥利に尽きる。自分がやらなければ他社がやるだけのこと。商品のコストもまったく同じ
第17条:市場は調査するものではなく創造するものだ。世界初の商品を出すのに、調査のしようがないし、調査してもあてにならない
第18条:不幸にして意気地のない上司についたときは新しいアイデアは上司に黙って、まず、ものをつくれ

” — 電通鬼十則とソニー開発18か条を見比べて、共通点をジョブズの名言でまとめてみた。 | asklife (via shibats)

(via shibats)

celer-et-audax:

The Austro-Hungarian SMS Szent Istvan capsizes after being struck by an Italian torpedo, 10 June 1918

celer-et-audax:

The Austro-Hungarian SMS Szent Istvan capsizes after being struck by an Italian torpedo, 10 June 1918

(via shibats)

Sep 29

[video]

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“日本人は目的を考えて作り、それに向けてがんばるより、もしかしたら手段そのものがエキサイティングなもののほうが爆発するのではないか” — 「ハッカー文化」と「オタク文化」の違い、または手段の目的化によるイノベーション (via ittm)

(via omoro)

“「階級はなんのためにあたえてあるのか? 命令違反するときを判断できる者にあたえられているのだ。規則どおり、命令どおりするだけなら、貴様は将校ではなく、兵士でよい」とウイリアム皇太子。
 これ以来、軍隊の階級の意義は、この考え方が世界の常識となっている。” — 戦術と指揮 命令の与え方・集団の動かし方 / 松村劭 (via ebook-q)

(via omoro)

Sep 28

“これまで、癌(がん)治療を受ける患者は体力を温存するため、できる限り安静にすることが望ましいとされてきた。しかし現在、癌の治療中あるいは治療後の 運動を肯定するエビデンス(科学的根拠)が数多く蓄積されており、米国スポーツ医学会(ACSM)委員会は癌患者の運動に関するガイドライン(指針)を改 訂する予定だという。

同委員会による結論は、癌患者および癌経験者は、普通の人と同じく週に約150分の中強度の有酸素(エアロビック)運動をするよう努めるべきというもの。 負荷トレーニングやストレッチも推奨される。多くの医師らが癌治療中の患者の運動の安全性について不安を抱いているが、米国癌協会(ACS)の Colleen Doyle氏は「癌患者の運動は安全かつ実現可能で推奨されるべきだということを、このガイドラインは明確に示している」と述べている。

今 年(2010年)6月に開催された米国臨床腫瘍学会(ASCO)年次集会でこのガイドラインを発表した米ペンシルベニア大学医学部(フィラデルフィア)准 教授のKathryn Schmitz氏は、「治療中の癌患者にとって運動は安全であるだけではなく、数々のベネフィット(便益)がある」と述べている。化学療法や放射線療法に 耐えうる体力をつけることによって生存率の向上が期待できるほか、以下のような便益が得られるという。

・倦怠感の軽減。化学療法によって赤血球が減少するため倦怠感がみられることが多いが、有酸素運動をすることにより、倦怠感に対する治療の必要性を軽減することができる。
・筋肉量および骨量の低下を軽減。多くの患者は、化学療法やホルモン療法を受けると筋肉量および骨密度が低下するが、定期的な運動によって癌および癌治療によるこれらの低下をともに軽減できる。
・生活の質(QOL)の向上。運動をすると、不安やストレスの軽減など情緒面でも利益を得られ、癌患者の全般的な快適さが向上する。

「癌患者が常に健康な人と同レベルの運動を継続できるわけではないが、それでもできる限り運動をすべきである」とSchmitz氏は述べている。” — ヘルスデージャパン - 新しいガイドラインでは癌(がん)患者の運動を推奨(2010.11.11掲載)

(Source: taki1000, via shibats)

(Source: yodiscrepo, via shibats)

mrcaptaincook:

kinesin (a motor protein) pulling a some kind of vesicle along some kind of cytoskeletal filament
via John Liebler at Art of the Cell

mrcaptaincook:

kinesin (a motor protein) pulling a some kind of vesicle along some kind of cytoskeletal filament

via John Liebler at Art of the Cell

(via shibats)

[video]