".使用後のBBQ網をきれいにする方法
使用後のBBQ網は油や焦げがこびりついていて、洗ってもなかなかきれいになりません。そんなと~き!
再度網を戻してアルミホイルを全体に被せ(上のみ)炭の余熱であぶること10分。アルミホイルの反射によって完全に炭化した焦げは、網を軽く叩くだけで埃のように落ちていきます。やってみると本当にびっくりしますよ!"
— 伊東家の食卓キャンプ版 (via umaken)
(via shibats)
"腕立て伏せで腕を伸ばした際に
一瞬手を地面から離し、拍手をする腕立てがあるかと思いますが、
海兵隊式腕立てはこのときの拍手を頭の後ろで行います。
手の戻しが遅いと、顔面を地面にぶつける恐ろしい腕立てです。
なお、本当に海兵隊でおこなっているのかは不明です"
— 腕立て伏せ | はたらくじん -シゴトを楽しむ人を応援するサイト-
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子供が嘘をついたら
娘(もうすぐ3歳)が俺の携帯を机から落とした.
裏蓋が外れてバッテリーが外れ,電源が落ちた.
娘は謝らずに一生懸命直そうとする.
「こわれちゃったねー」と話しかけると「直すから!」と言って一生懸命はめようとする.
なんとかはまったものの,電源が入っていない.
「あーあ,どうしよう」と困ったふりをしていると,なんとか電源を入れた(予想外w).
「どうして壊れちゃったのかな」と聞くと,「電話が落ちたから」という.
「電話は勝手に落ちないでしょ,誰が落としたのかな」と聞くと,「おかあさん!」だと!!
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とりあえずその場はおかあさんを悪人にして,電話を直した娘がエラいということにする.
その後寝るときに,「おかあさんは携帯を落として壊しちゃう悪い人だから一緒に寝られないね」と言ったら,おかあさんが悪人であることに耐えられなくなっ
たのか,単におかあさんと一緒に寝たかっただけなのか「実は私がやったのでした」と自白.
そこから軽く怒ったらあっさりと「ごめんなさい」と.
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以前,エチカの鏡で脳科学おばあちゃん久保田カヨ子が出ていたときにこんな話をしていたのを覚えている.
子供が何かしでかす→親は頭ごなしに怒らないで何が起こったのか話させる→話に矛盾があっても受け入れ,むしろホメる→そのうち矛盾が露呈する→子供は自
分がやったことで自ら首を絞めていることに気づいて反省する
まぁ,ある程度言語コミュニケーションがとれるようになってからの話とは思いますが.
その通り受け入れてみたら最後に自白してちょっと愉快だった!
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子供が嘘をついたら : Nacky - Snowland.net (via hummer) (via exposition) (via ranpie) (via oosawatechnica) (via ishida)
ペットのように「やったらすぐ叱る」からこの段階への切り替えの時期の見極めが育てるという事の基本だね。いじめ対処も段階で言葉かけが変わる。
(via umi82mizuiro) (via watanavision)
(via sihuto) (via budda) (via poyosfe) (via clumsy-k) (via biggarden) (via goboh) (via lightsnow) (via liefujishiro) (via udonchan) (via kynbit) (via 7h) (via reretlet) (via hummer)
(via hkdmz)
(via kamaboko) (via poochin) (via gearmann) (via reservoir) (via i11matic)
2012-09-17
(via mmtki)
"行動経済学者のダン・アリエリー教授は、イギリスの新聞紙『Economist』のとある広告に疑問を持っていました。その広告とは、web版、もしくは新聞の定期購読を申し込むものだったのですが、このようなおかしな選択肢でした。
* web版の定期購読。年間59ドル。
* 新聞の定期購読。年間125ドル。
* webと新聞の定期購読。年間125ドル。
本来なら真ん中の選択肢は必要ありませんね? マサチューセッツ工科大学(MIT)の学生100人に対して「どちらを選ぶか?」という実験を行ったところ、次のような結果となり、やはり真ん中を選ぶ人はいませんでした。
* web版の定期購読。年間59ドル。(16%)
* 新聞の定期購読。年間125ドル。(0%)
* webと新聞の定期購読。年間125ドル。(84%)
しかし、ここから不必要に思える真ん中の選択肢を取り除き、MITの別の学生100人に対して同じ質問をしたところ、結果は次のように変化しました。
* web版の定期購読。年間59ドル。(68%)
* webと新聞の定期購読。年間125ドル。(32%)
不必要な選択肢を取り除いただけなのに、人気がなかったはずのweb版を希望する人の割合は16%から68%に増加し、一番人気だったはずのwebと新聞の定期購読は84%から32%に減少したのです。つまり、真ん中の「新聞の定期購読」は「誰も選ばない」選択肢ではありましたが、不必要な選択肢ではなかった。値段の高い方を魅力的に見せるために必要な選択肢だったことが分かります。"
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魅力的でない選択肢を加えると本来なら選ばれない選択肢に誘導することができる | デジタルマガジン (via thinkupstudio)
2011-12-18
(via mmtki)
(Source: shibata616, via mmtki)
"萩尾 世界の宗教というのは、最初、母源的というか、女の人が神様ってところから始まるんですけど、それが途中から、男の人が神様と呼ばれるように変化していくんですね。キリスト教もそうだし、仏教もそうだし。その変化の時に、神話の中で必ず男の人は竜退治をするんです。須佐之男命が八岐大蛇を退治したり。ジークフリートがファフニールを倒したり。
竜っていうのは、巻きついて子供を飲み込んでしまう母親のイメージなのだそうです。それを克服して、男の人は一人前に、つまり人間になる。それを助けるために宗教というのはあるんだと。イスラム教もキリスト教も仏教も、男の人を助けるための宗教なものですから最初は女性参加を認めていないんですね。男はアイデンティティを確立するために、宗教的な概念が必要だったと本には書いてあったのです。
――つまり、母の象徴である竜を倒さなければ、男は一人前になれないということですか?
萩尾 そう、そうしなければ自我の自立ができないというね。
原始アニミズムの宗教、女が支配してる時はどうだったのかというと、男の人は大人になれなかった。もちろん、成長もするし、髭も生えるのに。物語として伝えられているものに、宗教催事として、畑に作物を実らせるために少年を連れてきて切り刻んで肉片をまいてそこから芽が出る、というものがあります。女の人が子供を生むために、そのぐらいしか男は役に立たないという、切り刻まれてしまうような存在だったんですね。その世界が終わって、男の人は大人になったわけです。本当に大人になったのかな?というのが最近考えてることです。"
— 取材◆萩尾望都に聞いてきた | KENBUNDEN – 見たい、聞きたい、伝えたい | Page 3 (via kogumarecord)
(via shibats)
"美術の授業「絵なんて将来使わないので美術なんて入らない」って言われてどんどん削減されてるけど、技術を学ぶんじゃなく『人が努力して物を作る課程を見て、物は勝手に沸くものじゃないこと』『他人の作った物を自分の作品だと言うのはハズカシイこと』ってのを学ぶ為に必要だと思うわ"
— Twitter / sunagimotan (via koris1974)
(via shibats)
"風鈴が表現しているのは、音そのものではなく、「風が吹いている」という事実です。庭に面した軒先に吊された風鈴は、暑い夏の日、軒下を流れる風の存在を伝えます。この時、部屋の奥にいる人は、「ああ、風が吹いている」と、イメージの中で涼を取る。そして同時に、数秒後には部屋の奥へ到達するその風を待ち受け、無意識に肌の感度が少し上がる。風鈴とは、五感とイマジネーションを駆使して外界の情報を享受させる、複合的な「Senseware」の好例なのです。"
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Lecture for Vision Plus 6 in Vienna 8-10. July 1999 (via motomocomo) (via writerman-js) (via cherub69) (via atorioum) (via zono) (via yaruo)
2010-05-01 (via gkojay) (via tra249) (via motomocomo) (via kemtam)
2012-09-30
(via mmtki)